088 月
こんばんは!ステラです!
最近、映画館に行けてないなぁ~。
ステラは映画館のあの雰囲気が好きなんですよね~。
映画が始まるときに暗転する瞬間。いつまでもワクワクしちゃいます。
映画館で見るのと、自宅で見るのは、それぞれにメリット・デメリットありますが、ステラは映画館のほうが好きですね~。
合コンで映画の話をしても盛り上がりますしね。
さて、好調のステラの映画館。今回、映画館で紹介する作品はコチラ!!
「ソウ」
この映画の魅力は、なんといってもパズルのような謎解きだろう。
連続殺人犯「ジグソウ」は、自分では手を下さずに観察しているだけで、標的を様々な
死のゲームに引き込混んでいく…極限状態に追い詰められたの男たちのドラマ。
身体の自由を奪われた二人の男に与えられたのは、テープレコーダーとテープ、
一発の弾丸、タバコ2本、携帯電話、2本のノコギリ。
生き残るためには相手を殺さなければならない…。
このソウ・シリーズは今でも続いていますが、ステラ的には1が一番いい作品だと思います。
シリーズが進むにつれて、グロテスクな映画に成り下がってしまった印象が強いです。
しかし、この1を見たときのラストの衝撃は忘れられません!
子供には見せられない作品ですが、ある程度のグロ系が大丈夫な人は必見の作品ですね。
では、今回のステラの映画館はこのへんで!
ステラの映画館8作品目へ続く
157 月
こんばんは!ステラです!
ステラの映画館もいい感じで続いているので、気分がいいです。
というのも、ステラは3日坊主な性格な為に、この映画館も長くは続かないかなー?って思ってました。
けれど、自由なペースでやれるので難なく続いてます。
合コンはうまいこといってないですけど。笑
さて、好調のステラの映画館。今回、映画館で紹介する作品はコチラ!!
「天空の城ラピュタ」
超常の科学力で地上を支配した空の帝国の血を引く少女(シータ)は、ラピュタ王家の末裔で、
リュシータ・トエル・ウル・ラピュタという名前を持っていた。
スラッグ渓谷の銀鉱山で機械見習い工として働く少年(バズー)が、空から降りてきた
少女シータを助けたたことがから、物語は始まる。
シータが持つ「飛行石」をめぐり、さまざまな陰謀に巻き込まれながら伝説の「ラピュタ帝国」に
誘われていく…。
出ましたね!日本映画の巨匠である宮崎駿監督の代表作とも言われる作品です。
これもテレビで度々放送されている作品であることから、不朽の名作でしょうね。
絵も丁寧ですし、話も丁寧です。他の作品とのリンクも存在。音楽も素敵。雰囲気も最高。
とりあえず、アニメ映画としては最高峰に位置するものなんじゃないでしょうか?
主題歌なんかは教科書に載るほどですし・・。
一度は見ておきたい、そして子供にも見せたい映画ですね。
では、今回のステラの映画館はこのへんで!
ステラの映画館7作品目へ続く
286 月
こんばんは!ステラです!
社会人の合コンともなると、女性の男性を判断するポイントがきつくなってきて苦しいです。笑
昔の合コンと言えば、もっと純粋に楽しんでたんじゃないのか?って思い返すこともありますけれど・・。
これが大人になるっていうことでしょうね~。
あ~、嫌だ嫌だ。もっと純愛のようなことがしたいですね。
純愛ということで、ステラの映画館。今回、映画館で紹介する作品はコチラ!!
「レオン」
「初心者はライフルがいい。標的との距離が保てるからな」
レオンが慣れた手つきでライフルを組み立てるのをマチルダはじっと見守った。
凄腕の殺し屋レオンと12歳の少女マチルダの協力関係は、つい最近始まったばかり。
レオンがマチルダに殺しのテクニックを伝授する。
その見返りにマチルダは家事をこなし、文字の読めないレオンに読み書きを教えるのである。
リュック・ベッソンが初めてアメリカで製作したバイオレンス・アクション。
大都会ニューヨークの片隅で出会った孤独で奇妙な二人の純愛と戦いを描いていく。
主演はジャン・レノと、ナタリー・ポートマン。
この作品は、設定のおかしさも感じさせずに淡々と物語が進んで行き、衝撃的なラストを迎える。
とにかく説明できない面白さがこの作品にはあります。
レビューなんかを見るよりも先に見てしまったほうがいい作品。
絶対に損はしません。
では、今回のステラの映画館はこのへんで!
ステラの映画館6作品目へ続く
106 月
こんばんは!ステラです!
ステラという名前・・気になりませんか?
映画館のほうは説明不要だと思いますが・・。
ステラ;stellaっていうのは、愛車の名前です!!笑
ニックネームが思い浮かばなかったので、ステラにしちゃいました。
さて、素朴な疑問も解決したところで、ステラの映画館。
今回、映画館で紹介する作品はコチラ!!
「ダークナイト」
ゴッサム・シティーに現れた正体不明の犯罪者「ジョーカー」。
不気味なメイクで犯罪を楽しむジョーカーは、「バットマンが正体を明かさなければ、
市民を毎日殺す」という卑劣なゲームを開始した。
バットマンはゴッサム市警のジム・ゴードン警部補と協力して、ついにマフィアの資金源を
断つことに成功するが…。
シリアスかつ重厚なテイストで、バットマンの誕生秘話を描いた『バットマン ビギンズ』の続編ですね。
昔のバットマンシリーズを知っている方。
それは全て忘れて、これを見て下さい。
全くの別物と考えてもらってもよろしいです。
この作品は、ステラが見た近年の映画の中でも、稀に見る名作でした。
ヒーローの苦悩を描いた作品。
ジョーカーを演じたヒース・レジャーが、本作撮影後に急逝したのは本当に残念なことです。
自分の身に迫る何かを感じながらも、全身全霊をこの作品に捧げて見事に演じたきった
ヒース・レジャーには拍手を送りたいと思います。
では、今回のステラの映画館はこのへんで!
ステラの映画館5作品目へ続く
245 月
こんばんは!ステラです!
今回は映画館に行く前に、合コンのお話を・・。
先日、女子大生と合コンをしたい!っていう人が、意外に多くてビックリしたステラです。
そんなに若い人がいいんでしょうかね?ステラは年齢が近いほうが話しやすくて、いいと思うんですけれどね~。
さて、ステラの映画館。今回、映画館で紹介する作品はコチラ!!
「ローマの休日」
ヨーロッパの各国を親善旅行で訪れていたアン王女は、訪問先のローマでも公務を無難に
こなしているように見えたが、実はハードスケジュールからくる疲れやストレスが溜まっていた。
主治医から投与された鎮静剤を飲むと、気の高ぶりからか逆に目が冴えてしまい、こっそり
夜のローマの街へ繰り出すことに…。
だが、街を歩くうちに薬が効いてきて、ベンチで寝込んでしまう。
そこへ偶然通りかかったアメリカ人の新聞記者ジョーは、彼女が王女であることも知らず、
親切心から自分のアパートで休ませるのだが…。
王女と新聞記者の恋愛を描くコメディラブストーリー。
主演はオードリー・ヘプバーンとグレゴリー・ペック。
これは、映画史に永久に語り継がれる珠玉の名作でしょう。
もはやこの作品の名前を聞いたことがない人は、いないんじゃないでしょうか?
そのぐらいのレベルの作品だとステラは思います。
映画とはこういう人が演じるものだ!と言わんばかりの美男美女。
言葉を出せば、褒める言葉しか思い浮かばない作品です。
見ていない方は、是が非でも見ることをオススメします。
では、今回のステラの映画館はこのへんで!
ステラの映画館4作品目へ続く
115 月
こんばんは!ステラです!
今回ステラの映画館で紹介する作品は、ステラが映画を好きになったきっかけの映画。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー 」
1985年10月25日、ロックとペプシと音楽好きの高校生マーティは、知り合いの科学者
ブラウン博士(通称ドク)から、タイムマシンの実験を撮影することを頼まれる。
その実験は成功したが、タイムマシンの燃料であるプルトニウムを調達するために、
過激派に襲われることになる。
ドクとマーティは命を狙われてタイムマシンに乗って逃走するも、タイムマシンの誤作動から
30年前の1955年にタイムスリップしてしまう…。
これは有名過ぎるくらいの作品ですね!
今でもテレビのロードショーなんかで放送されていますもんね。
ステラの映画館の開幕に相応しい作品じゃないでしょうか。笑
人類の夢でもあるタイムマシンを題材にした作品です。
主演のマイケル・J・フォックスがカッコイイです。
ステラも真似をして、コンバースのスニーカーを履いていた記憶があります。笑
いつどんな時に見てもいい映画ですね。
この映画はシリーズ通して、ブラウン博士は「ドク」と呼ばれています。
日本語でいえば、「博士」や「先生」に当たり、医師や科学者の敬称「ドクター」を省略した
呼び方ですね。
アクション映画でテンポも良いので、最後まで飽きることなく見れると思います。
見れる年齢層も、子供から大人まで幅広い層に対応していますので、家族で見るのも
いいかもしれませんね!
では、今回のステラの映画館はこのへんで!
ステラの映画館3作品目へ続く
224 月
初めまして!ステラと申します。
今日から、ここステラの映画館では、ステラが思う「見たほうがいい映画」というのを紹介したいと思います。
個人的な偏りがあると思いますけれど、その辺はご了承下さい。笑
なるべくメジャーな分野の映画を紹介したいと思っています。
ステラの映画館で紹介していく作品は、古いものから新しいものまで様々です。
休日に何か映画でも借りて見ようかな?って思っている方や、休日はすることがなくて・・なんて方には、ステラの映画館の情報が役に立つでしょう。
そうなれるようにステラの映画館では、様々な作品を紹介していこうと思っています。
ステラの個人的な意見では、ヨーロッパ映画はあまり好きではないので、どうしてもアメリカ映画や邦画の紹介が映画館での紹介では多くなると思います。
そのへんも好みの問題なので・・。
でも、これは見ておくべきだろう!っていう作品は押さえていくつもりなんで、大概は大丈夫だと思います。
あとは、結婚適齢期を迎えたステラの婚活でもある、合コンについて語ろうと思っています。
近い話では、先週のジャニーズ系合コンの話があります。
どんなものかといいますと、一緒に行った後輩のジャニーズ系なイケメンがモテまくって、ステラはげんなりした合コンです。笑
やっぱり、見た目ってのは相当なウエイトがあるもんだなぁと改めて実感しましたね。
そりゃ、条件が同じならば見た目が良い方がいいですもんね。
ステラが逆の立場でもそうしただろうから、仕方のないことなんですけれどね・・。
ステラの映画館2作品目へ続く